色々なその先を予測しています。今のところ ロトの予測 と 素人小説 が記事の中心になっています。 come on the scene Mar.2007

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 第399回ミニロトの結果は、7・13・23・27・31だった。
 
 ななな何と、ビンゴ朗予測PGMの抽出結果の中に7・13・23・27の四数字が含まれている!

 しかし…抽出数字が11個もあるので、自分が選択した1口には1323しか含まれていなかった。(トホホ…)

 その後抽出結果が少なく出るようにチューニングしたら、ヒット数字が2個に激減…結局元チューニングに戻したのであった。
(進歩しない自分を嘆く季語無し俳句:ああ虚し、我が人生と、同じかな)

 第400回の予測画像を添付するので、興味のある人は自分の予想と比較して見て下さい。

※購入は自己責任で!
20070403

スポンサーサイト
 ロト玉が偶然にはじき出される。第六感が鋭ければ、悪あがきはしないだろうが…あいにくそんな力は持ち合わせていない。

 ならばPCの計算能力を駆使して、偶然を予測しようではないか!

 そんな思いから時を無駄に費やし、ミニロト予測計算プログラムを作っている。


9曲目に"LOVE はじめました"が収録されています。



 テストしてみたところ、大した成果はなかった。(よ、予想通りだ!)

 画像を添付するので、興味のある人は自分の予想と比較して見て下さい。(2007.3.27のロト玉予測)

 ※購入は自己責任で!
2007_0325TN0011.jpg



 SF小説にはまり、アーサー・C・クラークとかフィリップ・K・ディックの作品を読んでいた時期があって、その頃よく人類の未来社会を予測して喜んでいました。

 クラーク的に考えれば技術的な宇宙進出展開、ディック的に考えれば未来社会の人間模様…どちらも巨匠中の巨匠で面白い作品を書いています。

【人類の未来社会予測】:現在の人類社会を見渡してみると、ディックの描く不安に満ちた未来社会がやって来そうな雰囲気がある。

【理由】:科学技術の進歩は、捌ききれない情報を提供する。それは人間が立ち止まる時間を奪う。結果として人間を窮屈にする。

【備考】:クラークが描き、立花隆が語るように、人類は宇宙へ乗り出すしかないのかも…(宇宙へ進出したからといって、人間の考え方が高尚になるとは思えないが)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。